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日大広報部は無能でバカ?アメフト部の悪質タックル問題が炎上!

日大アメフト部の悪質タックル問題は、まだまだ収まる気配がありませんね~…。

僕もこの試合についてや、悪質タックルについては思う所が物凄くありますので、真相究明が進むことを本当に期待しています。

そもそも、日大アメフト部前監督の内田正人さんの空港での会見があり得なさすぎて、これはまだまだ炎上するんだろうな~と思っていましたので、案の定という感じでしたね。

それにしても、華々しい大学スポーツの世界の裏側には、まだ日本的な体育会系の悪しき部分が残っているということに、ちょっとした衝撃を受けています。

ということで、なぜこの問題がここまで炎上しているのか?ということについて、個人的にはここが問題なのでは?と考えている、日本大学の広報部の対応についてまとめていきたいと思います!

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日大広報部は無能でバカなのか?

今回の日大アメフト部の悪質タックル問題は、初期対応さえ間違わなければ、ここまで大きな問題にはならなかったと思っています。

試合が終わってからスグにでも、日本大学アメフト部の前監督の内田正人さんが謝罪に伺うべきだったんだと思うんですよね。

それを、監督はそんな指示はしていない…みたいな曖昧な対応を日本大学の広報部が行ってしまったことで、問題が一気にややこしくなってしまいました。

この日大広報部の対応については、問題当初から無能でバカなのでは?という声が結構あったのも事実です。

自分もずっとおかしな対応をしているな~と思っていました。

それが、今回の悪質タックルをした張本人の宮川泰介さんが事件の全貌を語った記者会見後の日大広報部の対応を見て、これはもう救えないわ…

まさに日大広報部は無能でバカだ…

と思った、決定的な出来事が。

それは、日大広報部は「つぶせは思い切って当たれ」と、あくまでも内田前監督の反則プレーの指示を否定したのです。

確かに内田前監督は日本大学の常務理事を務めてはいますが、ここまであからさまに庇わなくても良いのに…と思ってしまいますよね。

日大広報部のこの対応に、さらにネット上は炎上しています笑

本当にこの声の通りで、将来のある若者が自らの行為を悔い改めながら記者会見をしたにも関わらず、内田前監督や日大広報部はなにをしているんだ!という気持ちになりますよね。

広報部という名称がついている組織にも関わらず、この対応のまずさは無能でバカだと言われても仕方がないと思います。

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日大広報部はアメフト部の悪質タックル問題をどう考えているのか?

ここまで、日大広報部の本当にまずい対応についてご紹介してきました。

こんな酷い対応をしているので、無能でバカだと言われても仕方がないと思います。

それにしても、今回の悪質タックル問題を、日大広報部はどのように考えてきたのでしょうかね??

もっと深刻に捉えていたのであれば、問題当初からもっと違った対応の仕方があったと思います。

もしかすると、日本大学常務理事のアメフト部前監督の内田正人さんの権威が恐くて、対応自体もひん曲がってしまったのでしょうか。

日大広報部が無能でバカだと言われていて、実際にどう考えていたのかな~?って気になりすぎます!

逆に炎上させまくって、問題の論点を分かりづらくする狙いがあるのかも…なんてことはありませんね、きっと苦笑

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日大広報部の炎上が止まらない!

宮川泰介さんの記者会見を受けても、日大広報部の対応が変わらないことから(変わらないというか、もっとまずくなっている)、日大広報部は無能でバカだと言われています。

Twitterでの急上昇ワードランキングでも「日大広報部」が1位になるほど、世間からの注目は大きくなっています。

注目と言っても良い意味での注目ではなく、本当に馬鹿すぎるな~という感じや、本当にムカつく…みたいな負の感情での注目ですからね。

ネット上では、日大広報部は逆に炎上させまくることで、宮川泰介さんを世間から守っている…みたいな、変な意見まで出ちゃっています笑

広報部という組織にしては、本当におそまつな対応になっている日大広報部。

もし本当に真実を語る気持ちがあるのであれば、権力に屈せずに真実を調査して世間に対して公表して欲しいと思います。

ちょっと今日までの日大広報部の対応を見ていると、無能でバカだと言われても仕方がないという結論に達しました!

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