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【半分、青い】永野芽郁の岐阜弁が可愛い!不自然でわざとらしい?

国民的ドラマの象徴とも言えるNHKの朝ドラですが、2018年4月から「半分、青い」が放送開始されますね。

平日の朝の習慣とも思えるほど人気の朝ドラは、そのヒロイン役にも大きな注目が集まりますし、ヒロイン役を演じた女優は大きく飛躍しています。

今回の「半分、青い」では女優の永野芽郁さんが抜擢され、可愛いという声がネット上では拡散していました。

岐阜弁は語尾のアクセントが特徴的だったり、岐阜県民にしか分からないような地方の方言ありましたね。

「半分、青い」は岐阜県をメインにしたストーリーで、ドラマの中では岐阜弁も多く登場してきますね。

そこで永野芽郁さんの岐阜県が可愛いという声についてや、不自然・わざとらしいといった厳しい意見なども調べてみたいと思います。

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【半分、青い】永野芽郁の岐阜弁が可愛い!

岐阜弁と聞いてもピンと来ない人も多いかもしれませんが、独特の方言は調べれば調べるほど魅力的なんです。

朝ドラ「半分、青い」でも岐阜弁が登場しますが、永野芽郁さんの岐阜弁が愛嬌があって可愛いという声が、早くも広まっていて注目を集めていますね。

一例として私が印象に残った岐阜弁は、「おまはん、あかすかー」という方言でして、最初は何の意味か全くわかりませんでした(笑)

おまはんはおまえさんという意味とのことで、あかすかーはダメですよーという意味になりますね。

国民的ドラマのNHK朝ドラ枠なので、2018年は岐阜弁が流行語にノミネートされる可能性も、大いに考えられますし楽しみです。

どことなく京都弁のような可愛らしさを感じましたし、何だかほっこりする気持ちにもなって何だか愛着が湧きました。

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【半分、青い】永野芽郁の岐阜弁は不自然?

朝ドラでの永野芽郁さんの岐阜弁が、可愛いという声がある一方で、演技にしても不自然だといった声もありましたね。

「半分、青い」での永野芽郁さん演じるヒロインは、やってまったという岐阜弁が口癖で印象的でもあります。

永野芽郁さんの岐阜弁が不自然との意見もありますが、岐阜弁に慣れてくるまで2ヶ月くらいかかったそうなので、不自然と言われても無理はありませんよね。

撮影中にはセリフを標準語で話してしまうことも度々あり、永野芽郁さんはイントネーションなどに細心の注意をしながら演じているそうです。

私も北海道に住んでますので方言で話す機会が多いんですが、ドラマで北海道弁を話している女優さんを見ていると、不自然だなぁとよく思うのと同じかなと思いますね(笑)

永野芽郁さんには岐阜県に滞在してもらって、岐阜弁漬けの毎日を送ってもらって、標準語が話せなくなるくらいに、岐阜弁をマスターあいてほしいです(笑)

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【半分、青い】永野芽郁の岐阜弁がわざとらしい?

ドラマ「半分、青い」では岐阜弁が多く登場しますが、永野芽郁さんの岐阜弁には賛否両論ある感じでしたね。

ネット上では永野芽郁さんの岐阜弁がわざとらしいとの声もあり、不快感を感じる人もいるほどでした。

ただ永野芽郁さんは岐阜弁に一生懸命にチャレンジしていると思われ、逆に岐阜弁で話さないと力が入ってるので、わざとらしいという風に感じるのかもしれませんね。

岐阜弁に限らず特徴的な方言で話す地域から見たら、演技で方言を話していたら誰でも、わざとらしく見えると私は思います。

現在NHKで放送されている西郷どんの方言も強烈で、何を話してるか全くわからないと苦情が殺到したようです(笑)

永野芽郁さんも長い撮影期間の中で岐阜弁も上達すると思いますので、温かい目で見守っていきたいところですね。

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