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【半分、青い】岐阜のロケ地は土岐と岩村のどこ?目撃情報まとめ!

2018年4月から放送がスタートする朝ドラ「半分、青い」は、岐阜県がメインのロケ地になっていますね。

NHKで放送される「半分、青い」は早くも話題になっていて、岐阜県内のどこがロケ地なのかネット上で話題になっていました。

注目のヒロイン役には女優の永野芽郁さんが起用され、逆境にも負けないヒロインの役を、永野芽依郁さんがどんな風に演じるか楽しみですね。

私もNHKの朝ドラは家族みんなで朝食を食べながら、何の違和感もなく観ているイメージがとても強いです。

ここでは「半分、青い」の岐阜のロケ地の場所についてや、撮影現場の目撃情報などを調べていきたいと思います。

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【半分、青い】岐阜のロケ地は土岐のどこ?

間もなく放送開始される「半分、青い」なので、撮影も進んでいて岐阜では目撃情報が相次いでいるようですね。

2017年の11月から岐阜県で撮影が開始されているので、目撃情報が多数あるのも納得ですし、きっと岐阜は大フィーバーだと思います。

一概に岐阜県で撮影されてるといっても、岐阜のどこで撮影されているのか気になるといった声が、ネット上で多くあり話題になっていましたね。

岐阜には土岐市という場所がありますが、土岐市にある岐阜県立土岐商業高等学校が、撮影現場なのは間違いないようです。

ツイッターなどでは土岐商業高校の生徒の書き込みが多くあり、ヒロイン役の永野芽郁さんと俳優の佐藤健さんが、実際に高校に来て撮影していましたね。

もし自分の住んでる町に芸能人がドラマ撮影に来たらビックリしますし、ましてや高校に撮影に来たとなったら大パニックになります(笑)

土肥商業高校の生徒の書き込みは好意的なものばかりで、撮影に来た日は学校がパラダイスだったというコメントがあって羨ましいですね。

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【半分、青い】岐阜のロケ地は岩村のどこ?

ロケ地は岐阜の岩村でも行われている「半分、青い」ですが、岐阜県民じゃなかったら岩村ってどこってなりそうですよね?

岐阜県にある岩村町はのどかな雰囲気の田舎町といった感じで、昭和の雰囲気が多く残っている町だと思います。

「半分、青い」は日本の高度経済成長期の時代の話なので、昭和のバブル感を思わせるような町並みが求められますね。

ロケ池地に岩村町が選ばれた有力な理由として、「半分、青い」の脚本家の北川悦吏子さんが岐阜県出身というのも大きな要因のようです。

ロケ地は岩村町の商店街で撮影されていて、「半分、青い」の中で登場することになる、ふくろう商店街というのが、岩村町の商店街でロケが行わていますね。

岩村町がロケ地に選ばれた大きな理由は、商店街がある岩村町本通りは国の重要保護地域に指定されているため、洋物の建物がないことが大きいと思いました。

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【半分、青い】岐阜のロケ地での目撃情報まとめ!

岐阜の様々な場所がロケ地になっている「半分、青い」なので、ロケ地での目撃情報がネット上で溢れていましたね(笑)

岐阜では公開ロケも行われているので、永野芽郁さんや佐藤健さんの目撃情報も多数あり、連日盛り上がっています。

土岐商業高校では撮影日はテスト期間中だったそうで、学生たちはテストどころではない感じで、学校中が大騒ぎになったようですね。

中には間近で佐藤健さんを見れた学生もいたようで、一生の思い出だという熱い書き込みも多数見られました。

また宿泊先のロケバスも目撃されていて、キャストやスタッフが宿泊しているとの書き込みもあり、実際に近隣での目撃談もあるようでしたね。

ということで、今回のブログではドラマ「半分、青い」のロケ地についてご紹介しました~!

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