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猪子寿之が絶賛するシンガポールの植物園ってどんなところ?

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2016/08/21

猪子寿之が絶賛するシンガポールの植物園とは

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猪子寿之さんが日本テレビのアナザースカイという番組に出演した際に
シンガポールの植物園を紹介していました。

まずシンガポールのチャンギ国際空港に降り立ち
空港内の滑り台を見た瞬間に「ハンパない!」を連発します。

チャンギ国際空港のアート性の高さに、猪子寿之さんも関心しっ放しでした。

肝心の植物園はと言うと、シンガポールのベイエリアにある
「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」という植物園です。

この植物園は最近オープンしたばかりで、
国土の狭いシンガポールにおいても東京ドーム23個分と言われる
広大な敷地に立てられています。

それだけで少しテンションが上がりますよね。

この「ガーデン・バイ・ザ・ベイ」に行くと
それまでの植物園の概念が変わるとまで言われているんです。

猪子寿之さんも、そんな最先端な植物園に「ハンパない」をまたまた連発していました。

シンガポールにお越しの際は、ぜひ行ってみてください。

猪子寿之さんがプロフェッショナルに登場します

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徳島県で歯医者を営んでいる両親のもと
主体性を大切にする教育で伸び伸びと育った猪子寿之さん。

東京大学へ進学後は教養学部へ在籍。

その教養学部在籍時代に、1年間アメリカに留学しています。

東京大学在学中に「チームラボ」を会社組織として
自身が代表取締役に就任しています。

「チームラボ」のご紹介はこの後にさせていただきますが
「チームラボ」は猪子寿之さんのその後の人生に
大きな大きな影響を与えることになっていきます。

先ほど、日本国内・国外で「天才」と呼ばれているとご紹介しましたが
猪子寿之さんの圧倒的な独創性は、アメリカのニューヨークタイムスや
ウォールストリートといった一流誌においても紹介され
「日本のスティーブ・ジョブズ」との名称がつくぐらい注目されているんです。

出演するプロフェッショナルでは、シンガポールのミュージアムで
命の森という様々な動物たちが暮らす森をデジタル技術で
実現しようと取り組んだ挑戦に密着しています。

気になるその行方と、猪子寿之さんの圧倒的な独創性の源泉に迫っています。

パッと見は、ひげの生えた怪しいおじさんなんですけどもね笑

チームラボ代表として活躍中

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東京大学在籍中に会社組織とした「チームラボ」ですが
そもそもどのような目的で設立したのでしょうか。

猪子寿之さん自身の言葉を借りると…

「ずっと友達と一緒にいたくて」
「まわりは関係なく、とにかく青春をまだ終わらせたくなかった」
「インターネット誕生に受けた衝撃が大きすぎて」

こんな考えが基になり、当時の東京大学の同級生だった友人や
違う大学に通っていた幼馴染らと共に、5名でチームラボを設立しました。

設立当初の仕事は、企業から請け負うホームページの制作が中心でした。

猪子寿之さん率いるチームラボの代表的な仕事として有名なのは
子供たちがクレヨンで描いた魚の絵が、
そこに変哲の無い壁を泳ぎ始める「お絵かき水族館」かと思います。

その絵に人が近づいていくと、映し出された稲穂がそよぎ出し
とても幻想的な波紋が広がっていくんです。

現在、デジタルアートは世界でも大人気。

そんなデジタルアートを中心に、様々な技術を駆使して
独創的な世界観を実現させていくのがチームラボであり
天才「猪子寿之」が率いている最高のチームなんです。

そんなチームラボでの猪子寿之さんの活躍がプロフェッショナルで紹介されます。
これはもう、絶対に見逃せませんよ。

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