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蛭子能収が娘を越後屋と呼ぶ驚きの理由とは?息子の仕事には無関心

蛭子能収について

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蛭子能収さんについて、今回は皆さんにご紹介していきたいと思います。

なぜこのタイミングで蛭子能収?と思われた方も大勢いらっしゃるでしょうが、個人的に紹介したくなってしまったので…としか言えません笑

 

蛭子能収さんが俳優の太川陽介さんと共演している、テレビ東京の人気番組「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」が、来年1月を持って終了になるというニュースがあって、どうしても蛭子能収さんのことを紹介したくなっちゃったんです。

 

正確には番組が終了するわけではなく、蛭子能収さんと太川陽介さんが卒業する形になるので、恐らく違う出演者を迎えて番組自体は続いていくんだと思います。

蛭子能収さんと太川陽介さんの、バスの中でのやり取りや、いつもグダグダになってしまう段取りなどが視聴者にウケて、土曜日の夜という激戦区にも関わらず毎回10%以上の視聴率を、安定して記録してきた人気番組ですからね。

 

ただ個人的には、この番組の面白さは蛭子能収さんと太川陽介さんの2人の掛け合いだと思っているので、出演者が変わって上手くいくかには懐疑的です。

少し話が逸れましたが、今回は蛭子能収さんについてご紹介していきたいと思います。

 

蛭子能収さんは1947年10月21日生まれで、現在69歳。

69歳というのは、かなり意外ですよね。

もう少し若く見えていましたし、蛭子能収さんのこなしている仕事を見ていると69歳では難しそうなものもありますし。

そう考えると、蛭子能収さんって結構頑張っているんですよね。

 

蛭子能収さんのことは、タレントやエッセイスト、映画監督…などなど、当てはまる肩書きが沢山あるので、なんと呼んでいいのかは難しいですが、個人的には蛭子能収さんには生涯漫画家でいて欲しいと思っています。

 

蛭子能収さんの漫画、というか書く絵は、本当に天才的なセンスを感じてしまいますから。

娘を越後屋と呼ぶ驚きの理由とは?

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漫画家・蛭子能収さんには、息子さんが1人、娘さんが2人います。

次女にあたる娘さんは、蛭子能収さんが再婚した女性の連れ子として、蛭子能収さんの子供になりました。

ちなみにこの次女は、蛭子希和さんといって、蛭子能収さんの娘としてタレント活動をしています。

 

テレビ番組で一度拝見したことがありますが、かなりの美人ですよ。

「蛭子能収さんの娘さんなのに、なんであんなに綺麗なんだ?」という声が、ネットを中心に続出しました笑

これも失礼な話ですけどね。

 

再婚した女性の連れ子ということで、納得している方も多かったみたいです。

そんな蛭子希和さんのことを、蛭子能収さんは自身のブログで「越後屋」と呼んでいるんです。

なぜ蛭子能収さんは、娘さんのことを越後屋と呼んでいるのでしょうか?

 

その理由を調べたところ、娘の蛭子希和さんが蛭子能収さんに数々のおねだりをしてくることが原因だと言われています。

越後屋とは、もともと悪いお代官様とつながりのあるキャラとして有名ですよね。

「そちも、わるよのぉ~」という名ゼリフと共に思い浮かぶのが、越後屋の悪巧み。

 

そんな所から、いつもおねだりをしてくる娘さんのことを、蛭子能収さんは「越後屋」と呼んでいるそうなんです。

なんだか蛭子能収さんらしいところがありますよね笑

息子の仕事には無関心

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娘のことを越後屋と呼びながら、娘さんと非常に仲の良い漫画家の蛭子能収さん。

越後屋と呼んでいるのは、再婚した女性の連れ子として子供になった蛭子希和さんです。

 

蛭子能収さんと言えば、息子さんも非常に特徴的で、一度見たら絶対に忘れないビジュアルをしていますよね。

一言で言えば、蛭子能収さんにソックリな顔をしているんです。

 

そんな蛭子能収さんの息子さんの名前は、蛭子一郎

蛭子能収さんっぽい名前の付け方をしていますよね。

 

実は蛭子能収さんは、息子の蛭子一郎さんがどんな仕事をしているのかを理解しておらず、そればかりか全然関心がないそうなんです。

息子の仕事に無関心な蛭子能収さんも、これもまた蛭子能収さんっぽい。

 

いづれにしても、蛭子一郎さんの子供(蛭子能収さんにとっては孫)には、非常に優しく接していて、いつもおねだりされるとおもちゃを買っているとのこと。

いつの日か、お孫さんのことも「越後屋」と呼ぶ日が来そうですね笑

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